ハウスカダイクス建設

大阪・堺の注文住宅 ダイクス建設

Hauskaのこだわり「大震災でも倒壊しない木の家」

2017年06月28日

マグニチュード9.0の大地震と大津波に襲われた2011年の東日本大震災。震度7の前震と本震が連続して発生した2016年の熊本地震。これら未曾有の災害にも構造被害ゼロの実績をもつ木造住宅があります。

 

SE構法」は、1885年の阪神淡路大震災で、家屋の倒壊により多くの方が犠牲になった教訓から生まれました。大規模木造建築物の技術を木造住宅に応用し、品質の安定した「構造用集成材」を特殊な金物で接合する「木造ラーメン構法」で、誕生以後、度々列島を襲うマグニチュード6以上の大地震でも倒壊“0”の実績を積み重ねています。

ダイクス建設ではこのSE構法を標準採用。大切な家族を守る安心、安全な家をご提供しています。またSE構法の特徴として木造でありながら重量鉄骨造のような壁や柱の少ない大空間を安全に設計できることから、吹抜けのある広々としたLDK、大開口の窓、ビルトインガレージ、屋上ルーフバルコニーなども自由な発想でデザイン可能です。夢がひろがりますね。

 

 

SE構法については、こちらでも詳しくご覧いただけます。

 

http://www.daikusu.co.jp/technical/SE.html

 


 


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