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大阪・堺の注文住宅 ダイクス建設

 

快適でエネルギーを使わない家にするために
断熱性能にもこだわる

断熱材の吹き付け
 
 
サッシの構造

一年中快適に。断熱性能へのこだわり

現場発泡ウレタン吹付工法で優れた断熱効果
寒暖の差が激しい日本において快適に暮らすため、または二酸化炭素排出の削減や省エネルギーの観点から見ても、建物の断熱性能にこだわるのは当然のことだと考えています。
そこで、私たちが標準採用しているのは、ウレタンを現場で発砲させる断熱手法です。
熱損失係数の低いウレタンフォームにより家自体の断熱性能が高くなることはもちろんですが、現場でしっかり吹き付けることでその施工精度も高くなり、結果として気密性能も高くなります。
また、壁に比べて断熱が劣るサッシについても、樹脂サッシ+ペアガラスの高性能サッシをベースに採用し、家全体の断熱性能を高いレベルに維持しています。
ダイクス建設が採用している優れた断熱性能によって、個々の部屋のみを暖めるということではなく、家全体が同じ温度で保たれるので家のどこにいても心地よさを体感できます。
SE構法の長所を生かした吹き抜けや大きなリビングでも、快適に暮らすことをご提案します。

HEAT20G2グレードも実現可能な断熱性能

家の断熱性能は「UA値」という、数値で表すことができます。
その基準は次世代省エネルギー基準として地域によって決まっており、大阪ではUA値0.87以下となっています。
また、その基準を大幅に超えるものとして「HEAT20」という基準がありますが、ダイクス建設ではこのG1「0.48」は標準的に実現しています。
(窓の大きさ等によってUA値は変わってきます)
また、G2「0.34」という基準も、断熱材や樹脂サッシの性能を上げることで実現可能です。
お客様のこだわりやご予算を考量しながらご提案いたします。
 

HEAT20(参考) 

推奨グレード 地域区分
  2 3 4 5 6 7
G1 0.34 0.34 0.38 0.46 0.48 0.56 0.56
G2 0.28 0.28 0.28 0.34 0.34 0.46 0.46
 

HAUSKA ダイクス建設の技術の4つの要素


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